社名の由来
インフュージョンという社名の由来は、英語の infusion から来ており、直訳すると「注入」です。
創業当時、私達は「誰でも安心して使えるサービスをソフトウェアで提供し、クライアントへ「スピード」と「パワー」を「注入」したいと考えていたのです。
今では自分達のビジョンも、より明確になりました。
それは「在庫・倉庫管理のカイゼン支援」を通じて、「快適で安心した社会作りに貢献する」こと。
InFusionという社名には、在庫管理や倉庫業務で困っている皆様に、我々の技術力や業務ノウハウ、サポート力をぜひ「注入」したいという願いが込められています。
また、企業は常に変化への適応力が問われています。
時代を感じて、対応すること。そのためには、新しいものを生み出される「変化や融合」の中に、自ら身を置かなければなりません。
パイオニア精神を大切にし、「変化や融合」をすばやくフィードバックできる組織でありたい。 そんな思いから、「In」+「Fusion(融合)」という意味も込めたのでした。ロゴの”I”と”F”が大文字となっているのはそんな訳があったのです。

